雛祭る 都はづれや 桃の月

桃の節句ですね。

与謝蕪村の俳句

雛祭る

都はづれや

桃の月

ほのぼのとした田舎の風景が浮かぶ一句です。

雛と同じ音の「鄙(ひな)」は、「田舎(いなか)という意味です。

田舎と「都はづれ」が、かかっているのですね。

コロナウイルス蔓延防止による休校が続いています。

子どもたちの学習機会損失も声高に言われています。

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